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暗い山道をずっと行った先にたどり着いた






ビーチロックビレッジは





その空間そのものが旅そのもの

という感じの

静かな時間の流れる
非日常的な空間でした。




村の建物はどれもあたたかみのある土や木で作られていて
でもとってもおしゃれで
そこに住む人たちも同じく、森の中から出てきたようなひとたちでした。







まあそんなことはよくてですね







くらたがなにをやらかしたかっていうと




事件はその夜


ビーチロックビレッジのスタッフさんたちと

テキーラじゃんけんで盛り上がってたさなかでした。







時間を見ようと思って携帯を取り出した私は





ふと





気が付きました。




えーーーーーーーーーーーーと










これ







私の携帯じゃないなぁ???






これ




おんなじ機種だけど







私の携帯じゃないなぁ??
(←酔っ払い)








説明しよう。



高良さんという、名護ではちょっとした有名人のひとがいます。

その日無謀ヒッチハイクをしていたくらりえを拾ってくれて、
念願のビーチロックビレッジまで連れて行ってくれた恩人
いろんな経験をしてきて、ひとに優しくて、アツい心を持っている


さわやか兄さんである。







そのひとの携帯






が今ここに。






・・・




あっ








間違えてもってかえってきちゃった☆☆☆








まだ続く

くらた



いろいろ言い訳はあるんですけどさし当たって









ごめんなさい
本当にご迷惑をおかけしました…。
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